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2007年10月

千葉の野ダムへ

昨日(10月21日)、コパンダパパと大好きな野ダムに行って来ました。

釣果
オジサン:20~30cmくらい(4匹)+超子バス(3匹)
      ルアー:ケムポップ,ワーム
コパンダパパ:20~35cmくらい(3匹)
      ルアー:マガロン,ワーム

開始早々、オジサンはケムポップでキャッチ!コパンダパパはワームとマガロンでキャッチ!
今日は、イケると・・・思ったんですが・・・
↓ケムポップで釣った子バスちゃん↓
Tibanodamu1_2


↓コパンダパパがマガロンで釣ったバス↓
Tibanodamu2

しかし、バイトはあるが超子バスばかりでのらない、のっても体長5cmくらいの超子バス・・・(-_-;)
トップで釣れたのは良いが、ちょっと寂しい・・・
そんなオジサンを尻目に、コパンダパパはワームでバスを釣っている!・・・正直羨ましい!
でっ、ワームを投入!
バットしかし、サイズが上がらない・・・
ってことで、トップを再開する。
魚探を見ながら流していると、ハードボトムの岬の先端で魚の反応がある(水深2~3m)ではないか!ドリラータイフーン&ジージーを投げるが・・・反応なし
そこで、魚探に一番良い反応があった所を少し休ませて、ワームを投入!(反応があった場所の上をボートで通った為)
・・・バイト!&フッキング!
グッグッ(魚の引き)、じっーーー(ドラグの音)、プッチ!(ラインが切れる音)
はっ~、やられました最後のワームだったのに!・・・(-_-;)

やはり、秋はクランクか・・・、雑誌に書いてあったな・・・、持ってくればよかった・・・ちぇっ

それからは、トップを投げたおしたのですが超子バスのバイトのみで釣れませんでした。
♬チャンチャン♬

年内中に印旛沼にリベンジに行ってやる!

                                      ほな

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町田サンスイ非公認 勝手にトップの集い反省

昨日、ヒヨコサロンLOVEなリスナーで、勝手にトップの集い反省会と題して飲み会を開催しました。
メンバーはアベさん,ショウジさん,リトルさん,イトーさん,渡部さんとオジサンでした。

ヒヨコサロン(ポッドキャスト)の投稿という形で、名前と投稿の内容で分かる範囲でしか知らなかった人たちと、町田サンスイのイベントで会うことができ、そして今回の飲み会を開催することができた。(ありがとう町田サンスイ,ヒヨコブランド)
実際に会うと想像した人物像とは違うのが非常に良い!(このギャップが埋まる感じが楽しい)
なんて言うのかな、想像の人から現実の人に変わる感じかな(大袈裟すぎる?)

今回の飲み会は、オジサンの思いつきで企画したものだったが、皆さん忙しい中、スケジュールを調整して頂きありがとうございます。(感謝)

次回は、今回参加できなかったユタカさん,マックさんも呼んで釣に行けたら良いですね。

PS
飲み会でも話しましたが、是非釣りに行きましょう。(できれば今年中が良いですね・・・あっもう10月中旬だ・・・)

                                ほな

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初めての印旛沼水系

町田サンスイで教えて貰った、印旛沼近くの○○川(マナーとして名前は伏せときます)に行って来ました。
初めての場所ということもあって、明るくなってから釣を始めたのですが、始めて数投でキャッチ!。
しかし、サイズが・・・小っちゃい 小さすぎる!計測はしなかったですが、体長約18cmくらい・・・

はっ、このバスは!

五十鈴リールで初めてキャッチしたバスだった!
っと言うことで、恥ずかしいですが写真をアップします。
因みにルアーはケムドリラー(ヒヨコブランド)でした。

↓五十鈴リールで初めてのバス↓
Innba1

この川の岸は殆どがガマで覆われているのですが、ガマの葉は細長く柔らかい割りに丈夫なので、倒れたガマの葉をルアー(ダブルフックでも)が越えられない!(越える確率が低い)
そこで、印旛沼と言えばBP(バスポンド)製のキールヘッドと言う事で、キールヘッドを試してみました。
流石です、ガマの中に入れても引っ掛らずにガマから出てくる!(残念ながら時間帯が悪かった所為かバイトはありませんでしたが・・・BPさんゴメンナサイ)

他のルアー達も投げましたが、少ないですがバイトあるもののフッキングにまでは至らない感じでした。
このままトップで通すと、この川の状況が把握できない恐れがあるので、スピナベ,バズ,ラバージグ等で調査してみました。

この川の状況はこんな感じでした。
・全体的に水深は2.5~1mくらい。(水深の変化は非常に少ない)
・川の底は全体的に泥が堆積している。(ハードボトムは見つけられなかった)
・水質は思ったより良かった(北浦や霞の様に茶色では無い)
・岸はガマで覆われているが、比較的に水深が無くバスの着き場少ない(ガマの奥には居るのだろうけど・・・)

オジサンが見つけたポイント
・比較的水深のある場所に隣接したガマ
・ガマの奥にある小さい水門付近(水門が開いた時に、泥が流れて底に変化ができている)
・小さい木が沈んだ場所等

しかし、手は尽くしたもののバイトのみでキャッチはできない・・・ストレスが溜まる・・・
そこで、何度かトップで反応があった所に、ワームを投入!
アッサリとヒット!
サイズは30cmくらいのバスだったのですが、これをバラスと気持ちが凹むので、慎重にやり取りをしてキャッチ!(大人気無いと言われそうですが・・・)

↓印旛沼水系でバスらしいバスをキャッチ(ワームですが・・・)↓
Innba2

今回の釣行結果は正直不満でした。
印旛沼水系に通ってみて、ガマの釣を極めてみようと思います。
まず、ガマでの釣りに適したルアーを探さないと・・・

                                 ほな

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